最近中の人(私)が強めに出てしまうと、あまりよろしくないかなと思う今日この頃。
ミステリアスな存在でいたいな、と思う反面、どうしても自我が出てしまう。Twitterあるある。
どうにかならないかなー💦??
もう少し抑え目にいきたい!
司くんどうしよう⁉️
瀬名、スマホ置き忘れんな?!
ってツッコミをもらいそうな話。しかも人のスマホのパスワードを解いたらダメだぞ、凛月。
私が書く凛月にはどうしても →司をつけたくなるんですが、明確に書かれてないものはただの可愛い後輩的な感情で、そこに恋愛は含まれてません。セッちゃんをおちょくったろ!って気持ちはあるかもしれませんが😂
私にイラストを描く才能があったら、こんなポーズ!って載せるんですが、いかんせん神絵師()っぷりを発揮してしまうので書けませんでした。
あ、お知り合いの絵師さんはいつでも描いてください!よろしくお願いします!!!この間も大好きなフォロワーさんに描いていただいて本当に神ってすごいですよ??
さて、巻き込まれた嵐ちゃんと凛月と瀬名のドタバタコメディ。知らないのは司だけ。一応司と瀬名のスマホ同じです。Xperia5IIだったかな?
瀬名がどんなスマホ使ってたか覚えてないのでもうなんでもありです。
もう何回帰国させてるか分からないのですが、私の中では長野あたりにフィレンツェがありますね。近い。新幹線で行ける距離。
いかんせんフィレンツェ行った事ないから日本でやらせるしかないんですよ。ほんとどうしてくれるんでしょうね☺️
やっと!ログインできました!!久しぶりのブログ!
169話目の補足です。
スバル→司ですが、司→スバルではないです。
司はスバルの気持ちを知ってるし、スバルも軽口で好きって言っておきながら、本気で好きだし、司が気づいてることも知っている。
ただその二つが交わることはなくて、ひと時の淡い恋愛未満、だけど…な話にしたかったんですけど、力が足りなくて…わかりにくくてすみません。
私蛍、好きなんですよ。
夕闇の中にぼんやりと光るあの感じ。ただ虫は虫なんでね、苦手な方は苦手だろうなと思いつつ笑 司くんも虫嫌いですが、今回は頑張ってもらって…ごめんね…
スバルは色んなものを見てきたわけじゃないですが、お父さんのこととか。色々。人な変化にはすぐ気がついて、でも触れられたくないところには触れてこない。司との距離はそんなに近くないからこそ、自分なりのやさしさと、少しの下心をもって、落ち込んでる子を連れ出してくれて、司もそれに甘えてます。だから、手だけは触れてもいい。
いつか何年か経ったある日、瀬名を連れて蛍を見に行ったら、スバルとの事を思い出して、少し感傷に浸って欲しいな。
瀬名もここに誰ときたのか、なんとなく気がついているけれど、あえて言わない。司が自分以外を好きにならないってちゃんと自信持って言えるから。
私が書くいずつかはお互いがお互いをちゃんと好きで、他人には靡きません。
なので、レオやゆうくんはあえてあまり出さないようにしてます。
ただ、個人的に、ゆうくんへ絡みにいく瀬名は大好きですし、それに嫉妬する司も大好物なので、そのうち書くかな。
あのお話に出てくるドラマ、かなり古いネタので知ってる方もいるかいないかわからないんですが、サトラレという作品を元にしてます。
ただ、ドラマ観たことないので映画ベースですが(かといってラストは全然違いますけど)凄くいい作品なので興味ある方は見て欲しいな。
ちょっと中でも書きましたけど、主人公の心の声、思ってることが自分以外の全世界の人間が聞こえちゃうんですよね。半径何メートルとか範囲はあるんですけど。でも、主人公は、みんなに聞かれていることは知らない…知られたらとてもじゃないが耐えられないと。政府をあげてサトラレは保護されてる存在なんですよね。
でも映画のラスト近くで、サトラレが故の悲しいシーンがあって、本当はそこ書きたかったんですが、書くとネタバレになるし、いずつか関係なくなっちゃうので省いてオリジナルラストにしてます。本筋と関係ないとこに力は入れない笑
でも、本当にいい映画なのでどこかで見る機会があったら是非。
司くん、Knightsでいる時以外瀬名と一緒にいる時はずっと好きって思ってる。けど、たまに嫉妬とかして欲しいな。
フォロワーさんの感想にもそれらしきこと書いてくれてる方がいて、うんうんそれ!って頷いてた☺️
一言でもコメント貰えると嬉しいしモチベあがる☺️
いつもいいねやリツイ、感想ありがとうございます。
私が書くとツンデレ成分はなくなり王子様みたいだね!って友達に言われます。
瀬名先輩、王子様なの?
キャラ崩壊もいいとこじゃん…でもまあ、良いか!
ちなみに司は別の友達には男らしいって言われました。原作でも男らしいよね。
親戚に睨まれて親に睨まれて先輩にも睨まれて見方がごく僅かなのに頑張って健気で…ほんと…司…がんばれ…!!!
話が逸れた。
本当は今日は167日目なんですって。は?!
どこかで二話入れます。
最近夜作業できなくて優しいフォロワーを巻き込んでさぎょもくり。いつもありがたいです。今日も出来なさそうなので、起きろ!って友人にやってもらいます。皆様もぜひ、ご参加ください。
164日目はギャグでした。ギャグ。書いてる時はそんなこと考えてなかったし、あれは私の中でとても世に出せるレベルじゃなかったんですが、意外と感想を頂いてしまい…いつもそんな感じですね。
自分が良い!と思ったものは、受けないけど適当に書いたものほど評価される。それが悪いわけじゃなくて、そういうものだって思ってるのでただびっくりしてるだけっていう。
瀬名、司にキスして去っていくだけの存在。よかったんか…?
恋を知らない司に、泉が恋を教えてあげる話。
このお話の司は恋愛未経験、つまり泉への恋は無自覚、というよりは恋自体が分からないので、好きという感情はありません。ただ、他の先輩方とは明らかに態度は違う。恋は分からないけど、無意識に泉への気持ちは持っている、けどそれが恋だと自覚するのは、泉との疑似恋愛(期間限定)の恋人同士になってから。
スタートはほぼ、泉からの片思い。友達ですらない二人が、いきなり恋人になる。しかも、その基準は泉の持っている理想の恋人。司はそこで泉の気持ちに触れて、少しずつ恋を自覚していくんですね。
その期間は約十か月。司が十八歳になる前日まで。
それまでの間に、恋人らしい事を二人はしていくんですね。
ただ、泉も恋人がいたことがないから、ドラマとかで演じた程度のもの。途中喧嘩をしたり、意見がぶつかったりして、仲が悪くなるときもあるけど、それでも別れようって選択肢はありません。
恋の終わらせ方もわからないから。
次第に司は泉に対し、気持ちが芽生えてこれが恋だという自覚をもつ。
泉はもともと持っていた気持ちがますます大きくなって、でも期間限定という言葉が邪魔をして、本当に好きだと言う事が伝えられない。
やがて、司の誕生日が近づいて、お互い恋人同士のフリをしているけど、両片思い状態で、別れの時がやってくる。
司は、泉が居てくれたお陰て恋というものを知り、恋する人の気持ちを少しでも理解が出来たと伝え、泉も期間限定だけど楽しかったよ、と最後に一つお願いがあると司にキスしてほしいと伝える。
最初で最後のキス。
そして二人は別れる事に。
司は家に帰り、大切な人と恋をした事を伝え、縁談はなかったことにしてほしいと頭を下げる。
泉は司が縁談を断ったことを知らず、フィレンツェへ戻る事に。
ラスト、お互い自分の気持ちを伝え、漸く本当の恋人同士に。
今回のお話はこんな感じでした!
凛月にどろどろに愛されて少しウザいなぁと思ってるぐらいの司が好き。
凛月は優しいし、司のことを一番理解してくれてる存在(次は桃李)だから多少わがまま言ってもゆるしてくれるし、司も甘えられる存在なんだろうな。
ユーサネイジアで凛月がいてくれてよかったって毎回言ってるけど、司の味方でいてくれてありがとう…
凛月とレオと瀬名、みんな同い年なのに、みんな破天荒で自分勝手(褒めてます)なのがほんとに…お前ら…☺️
話が逸れた。
ス〜ちゃんス〜ちゃんって司に甘えてる凛月も好きなんですが、凛月に甘えてる司も好き。
弟の立場の子の他人への接し方って、一人っ子と長男とのパターンとは違うから、凛月の場合は弟が欲しかったパターンの弟の立場として司を可愛がってるんだろうな。
司はそのベタベタ感は少し苦手だろうけど、凛月だから許しちゃうところあるよね。
ではまた
結婚ネタ、いいですよね。
なんかこう、世間では同性婚について色々騒がれてますが、いずつかも結婚するにあたって限りなくリアルにそこら辺も調べたりしたんですよ。渋谷区あたりに住んでるイメージで。
でも、司くんの実家を思うと、ちゃんと女の人と結婚させて、子供を成した方がいいんじゃないか、そうなると私のバッドエンドハッピーエンド小説(死ねたです)が真っ先に浮かんでしまうので、どうにかまっとうなハッピーエンドを目指すなら、司のところに瀬名が養子になって、家族として認めてもらうのが早いのかなぁ。
(日本だと家族関係になるためにはやはり養子かパートナーシップの書類を出すのが今は支流なのかな?ただ、法的効力はパートナーシップの場合はないので、養子の方が適切なのかもしれない)
そう言うことを色々考えて、司が朱桜を捨てて瀬名と一緒になるって本当にハードルが高い。朱桜が大好きだからこそ、ね。
瀬名はきっとそんな司の気持ちを汲んで、俺以外と結婚してもいいよ、って言うかもしれない。
言ったとして、司がはいわかりました、と言うかどうかはまた別の話なんですけどね。
奥が深いよー。
そう簡単に家を捨てられるのか。
一人っ子、男子、本家、旧家もう役満だよ!!!
瀬名は大人しく朱桜に入れ…いいな…?
休みの日が一番忙しくて辛い。
前日の酒がよくなかったのだけど、もまぁ、充実はしてたかな。
やはり午前中に文書いて夜のんびり、が楽ってことに気がついた。
夜はねー書けないんだよねー疲れ果てて集中力がない!!
楽しみなアンソロの告知もあったし、今年一年ますます死ねなくなったなぁ…頑張って来年まで生きよう!